CHEFLABO(シェフラボ)— 料理人のための複合メディア

for the chefs.

© CHEFLABO
Kyoto, Japan
Partner Chef パートナーシェフを募集しています メニュー開発・CHEFLABO企画への参画など、厨房外で経験と知識を活かす仕事。
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Index

CHEFLABOの活動は、ここから。

01

Instagram

料理本に載らないマニアックな技術を、毎日の投稿で。@cheflabo2023
02

Chefs.labo

料理人だけの学びの場。世代を越えて技術と本音をシェアする会員制コミュニティ。
03

FoodNiche

料理人起点のBtoB実装支援。メニュー開発から現場実装まで伴走します。
04

Column

技術と考え方を、長文の記事で。noteで公開しています。
05

Restaurant

CHEFLABOの実店舗プロジェクト。東京・新橋にて、2026年後半オープン予定。 2026年後半 OPEN予定
The Question
この問いに、挑み続けています
Message

現場に立つ、一人の料理人が運営しています。

料理人の世界では、所属してきた店、師事した料理人、受賞歴、肩書などが、その人の価値を判断する材料になることがあります。それらは努力と経験の証明であり、否定されるものではありません。一方で、日々の仕事に向き合い、考え、試し、記録し、他者に渡せる形へ変えることでも、価値は生み出せると考えています。CHEFLABOは、その可能性を確かめる長期的な取り組みです。

構想を検討する料理人のミニチュア
構想 / Planning
Company

運営会社。

CHEFLABO(シェフラボ)は、株式会社FoodNicheが運営しています。

会社名
株式会社FoodNiche
代表
現場歴14年の料理人(フランス料理出身。ホテル、レストラン、個人店を経験)
拠点
京都
事業内容
料理人起点のBtoB実装支援(メニュー開発・商品開発)、メディア「CHEFLABO」の運営、料理人コミュニティ「Chefs.labo」の運営
運営メディア
cheflabo.com / Instagram / note / YouTube
Process

過程を、隠さずに残しています。

01 — 発信

発信を続ける

料理本に載らない技術と考え方を、記事とSNSで公開する。

02 — 蓄積

知識を蓄積する

試作と検証の結果を記録し、参照できる資料として体系化する。

03 — 接続

料理人とつながる

コミュニティを通じて、料理人同士で知識と事例を交換する。

04 — 協働

仕事を仕込む

メニュー開発や商品開発として、現場の知識を業務に実装する。

05 — 拡張

コミュニティ、システム、実店舗プロジェクトへ

個人の活動を、場と仕組みに広げる。ここから先は、これからの記録です。

Now

現在地。

過程を公開する取り組みの一環として、数字もそのまま載せています。

Instagram Followers
0
@cheflabo2023 のフォロワー数
Industry Ratio
0%
フォロワーに占める食の業界人の割合(推計)
Community
0ヶ月
Chefs.labo 運営期間(継続中)
Monthly Views
0
Instagram 月間閲覧数

AS OF JULY 2026

Status — 活動領域
発 信Media稼働中
商品開発Development稼働中
コミュニティCommunity稼働中
システムSystem構築中
実店舗プロジェクトRestaurant準備中 — 2026後半
Selected Work

これまでの仕事。

i.

オーベルジュやレストランのメニュー監修

コンセプト整理から試作、提供オペレーションの設計まで。

ii.

生産者と連携した食材ブランドの立ち上げ

食材の価値を、料理と言葉に変えて届ける仕事。

iii.

コース料理の設計・レシピ作成・調理マニュアル化

誰が作っても同じ結果に近づく資料として残します。

iv.

個人店から企業までの発信サポート

Instagramを軸に、現場の魅力を伝わる形に整えます。

v.

食の展示会での調理デモ・トークセッション登壇

未利用食材のメニュー化など、現場に持ち帰れる技術の公開。

個別の事例・お見積りは、Instagram DMからご相談ください。

実店舗の構想を示すミニチュア
Restaurant

実店舗プロジェクト、準備中。
東京・新橋 — the second half of 2026

方針 — Policy

CHEFLABOが公開する技術と記録は、すべて現場で検証したものです。数字も進み具合も、脚色せずに載せています。

現場で使えるものだけを、渡せる形にして残す。

同じ厨房に立つ料理人の時間を無駄にしないこと。それがCHEFLABOの基準です。試して、使って、違えば指摘してください。その往復が、このプロジェクトを前に進めます。

FAQ

よくあるご相談。

Q1メニュー開発を相談したい

お問い合わせフォームから、業態と大まかなご要望をお送りください。内容を伺ったうえで、FoodNicheとしてご提案とお見積りをお出しします。

Q2Chefs.laboに参加したい

YOORのページから参加できます。コミュニティの雰囲気は、Instagram(@chefs.labo2025)でも確認できます。

Q3取材・登壇・コラボの依頼

お問い合わせフォームまたはInstagram DMで受け付けています。媒体名・企画内容・希望時期を添えてご連絡ください。

Q4記事やレシピを引用したい

出典として当サイトまたは該当記事へのリンクを明記のうえ、ご利用ください。詳細は免責事項をご覧ください。

Contact

メニュー開発のご相談、レシピや技術に関するご質問、取材のご依頼など。
お問い合わせフォーム・メール・Instagram DMで受け付けています。

お問い合わせフォームへ →

ご相談内容とご連絡先を添えてご送信ください

info@food-niche.com Instagram DM(@cheflabo2023)